Archive for the ‘スタッフブログ’ Category

職員ご挨拶⑤ 3/16update

2016-03-16

はじめまして、運動指導員の高橋真由美です。

趣味はキックボクシング 😎

キックボクシングは10年程、ストレス解消と体つくりの為に

続けています。

子供たちの体操にも取り入れて一緒にできるといいな~と思っています。

さて・・・茅ヶ崎教室がオープンして半月が過ぎました。

子供たちの笑顔とパワーは素晴らしく、いつも元気にさせてもらっています。

私も負けずに子供たちにパワーをあげられるよう

頑張りますのでよろしくお願いします

職員ご挨拶④ 3/15update

2016-03-15

はじめまして、こどもプラス茅ヶ崎教室スタッフの浦と申します。

子育て真っ只中のアラフォーで、折り紙や工作が得意です。

私自身、発達障害の子供のいる母親です。

お子様だけでなく、お父様お母様にも寄り添えるように頑張りたいと思います。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

さて今日の運動メニューの中の一部です!

花粉の時期、毛虫を踏まずに歩くのは大人でも難しかったりします。

 

子どもたちもうまくできるかな?

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本部研修 3/11update

2016-03-11

こんばんは。

運動指導員の堀です。

本日は八王子にて、こどもプラス本部での虐待防止に関する研修があり職員みんなで八王子市子ども家庭支援センター職員のお話を聞いてきました。

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様々な内容のお話があり、質疑応答でもかなり具体的な内容まで踏み込んだ研修でした。

本日のブログでは僕自身思ったところの話をさせていただきます。

 

最後の方の質疑応答で出てきた具体的な虐待の話にも衝撃を受けたのですが、

それ以上に、話の序盤に出てきた「そもそもの虐待の定義とは?」という内容に最もショックを受けました。

講師の方曰く日本語の『虐待』という言葉のイメージは身体的虐待などの「積極的な加害行為」のイメージに対し

最近の英語の虐待の言葉『Child Maltreatment』のイメージは「不適切でうまくいっていない養育」のイメージ。

とのこと。

つまり、すごく極端な意味での虐待は、「日々の児童との関係がうまくできなかった時」 も含まれているのでは?と僕自身は解釈しました。(乱暴な解釈ですいません・・・)

発達に遅れのある児童と関わるときにうまく関わり切れなかった、というのは開所後も日々感じているところで、これから先もずっと勉強していかなければいかないところだと思っています。

毎日のようにニュースで流れている虐待の報道も、理解できない!と一言で拒絶し、自分とは関係ないと処理しがちですが、極端に虐待というモノを解釈すると、いい意味で身近に感じます。

そして、自分自身にも当てはまる危険がないとは言い切れない!今以上に身を引き締めていかないといけないな。と感じ、

そのうえで日々の遊び運動の中から児童に何かが伝われば、こんなにやりがいがあるものはないな!とも感じた研修でした。

 

余談ですが、何か研修を受けるたびに、今年の夏に出産予定のわが子へのかかわり方、という視点で話を聞いてしまいます・・

何か子育てで困ったことがあった時、保護者の方々に相談させていただくかもしれません。よろしくお願いします(笑)

職員ご挨拶③(3/3update)

2016-03-03

本部より、開所祝のプレゼントをいただきました!

なんと…欲しかったKAPLA の積木です。

大人も夢中になってしまう・・・・

早速スタッフがこんな作品を作っていました!

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さて・・・・遅ればせながら、自己紹介

こどもプラス 茅ヶ崎教室 児童発達支援管理責任者の齋藤和恵です。

趣味はヨット。

一年中(歳を取った今でも)海に出ています!

いつか、こどもプラスのこどもたちと一緒に海に出る機会があればいいな~と思っています。

茅ヶ崎教室は運動トレーナーやポケモン好きの指導員

子育て中や子育てを終了したスタッフと年齢層はバラバラですが

みんなで和気あいあい、一丸となって楽しいプログラムを提供できるよう考えています。

皆様のお問い合わせをお待ちしています!

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